ホットウィール アストンマーチン V8 ヴァンテージ (イエロー)

ミニカー/アストンマーチン
02 /17 2017

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ホットウィールからアストンマーチン V8 ヴァンテージ。2005年デビューの3代目。

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ホットウィール アストンマーチン 1963 DBS

ミニカー/アストンマーチン
09 /08 2016
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ホットウィールからアストンマーチン DB5。007に登場するボンドカーとしてお馴染みの車ですね。

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以前レッドのものを入手していますが、今回はとっても渋いダークグレー。

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単に色の組み合わせで決めたのか、それとも渋いカラーでまとまった大人っぽすぎる雰囲気をあえてくずしたかったのか、ウインドウはクリアブルー。ここは好みが分かれそうな気がします。

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ホットウィール アストンマーチン ヴァンテージ GT3 (ブラック/ブルー)

ミニカー/アストンマーチン
06 /10 2016
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以前入手したヴァンテージ GT3の色違い。ベースのヴァンテージはアストンマーチンのラインナップの中では最もお手頃なモデル。とはいえアストンマーチンでのローエンドモデルですので、トヨタブランドの最上級モデル「センチュリー」より高額です。

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今回のミニカーは市販モデルではなくGT3仕様。サーキット用のレーシングカーです。ホットウィールでは車名を「ASTON MARTIN VANTAGE GT3」と表記していますが、発表後にポルシェと揉めて「ASTON MARTIN VANTAGE GT12」という表記に改めたようです。

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先に入手したものはホワイトとブルーの組み合わせでしたが、今回はブラックとブルーを組み合わせたカラーリングで登場。ブラック部分はつやつや。

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ホットウィール アストンマーチン DBS (レッド)

ミニカー/アストンマーチン
04 /08 2016
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アストンマーチンDBSのレッド。

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基本的には以前このブログで紹介している007仕様のDBSと同じですが、赤色は今回初登場した新色にあたります。その007のおかげもあってシルバーやグレーのイメージが私の中でつよいので、今回のカラーセレクトはとても新鮮に感じました。実際には赤いDBSは実物も存在もするし、HW以外のミニカーブランドからも登場しているので決して珍しいものというわけではないんですけどね。

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横から。伸びやかな優雅なスタイリングは何度見ても素敵です。

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ホットウィール アストンマーチン DB10

ミニカー/アストンマーチン
04 /07 2016
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ホットウィールから、アストンマーチンDB10をご紹介。あまり見慣れないモデルと感じた方も少なくないかもしれませんがそれも当然で、実はこのクルマはアストンマーチンが映画「007 スペクター」の撮影のために10台だけ作った特別な車両なんです。トヨタ2000GTなど他のクルマたちの活躍もありましたが、最近では「007といえばボンドカー、ボンドカーといえばアストンマーチン」といえるほど、両者は深い関係を築いています。

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10台つくられたうち8台は撮影用に改造が施されたため、完全にノーマルの状態のDB10は世界に2台だけ。そのうち1台が先日オークションに出品され話題になりましたね。気になる落札価格は243万4500ポンドで、執筆時点でのレートで約3億9,266万円に匹敵します。買えちゃう人がいるからすごい。オークション収益は国境なき医師団に寄付されたそうです。

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横から。大きなホイールが目を引きますね。 DB10は映画のために開発されたクルマなので、あらゆる法基準や日常使用の耐久性・安全性が全く考慮されていないとのこと。約4億円で購入したオーナーもナンバーを付けて公道を走ることはできません。まさに非日常な1台です。

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