トミカ No.81 ランボルギーニ チェンテナリオ

ミニカー/ランボルギーニ
02 /18 2017
th_P2180652.png
今日発売のトミカの今月の新車「ランボルギーニ チェンテナリオ」をご紹介。

Sponsored Link

th_P2180638.png
まずは通常品から。

th_P2180653.png
ランボルギーニ チェンテナリオは、2016年3月にスイスで開催された「ジュネーブ・モーターショー」で披露された、世界限定40台(うちクーペは20台)の限定車。ランボルギーニ100周年記念モデルに位置づけられたクルマなので、車名「Centenario」はスペイン語やイタリア語で「100周年」を意味します。

th_P2180656.png
価格は175万ユーロ。日本円換算で2億円を超える超高級車ですが、モーターショーで披露された時点で既に完売していたそう。

th_P2180655.png
ガンメタリックにイエローが挿された刺激的なカラーリング。ジュネーブ・モーターショーでお披露目された時の実車のカラーリングです。色の好みはさておき、手の込んだ塗りわけには感心します。

th_P2180662.png
フロント・サイドだけでなく、リアにもクリアパーツを使われているので、窓越しにエンジンルームを覗き見ることができます。

th_P2180663.png
ルーフは艶消しブラック。

th_P2180665.png
特徴的なヘッドライトは印刷で再現。

th_P2180657.png
上から。

th_P2180658.png
トミカらしからぬ最低地上高に感心。かなりワイド&ローな仕上がりです。

th_P2180659.png
後ろから。テールも赤色で彩色されています。

th_P2180669.png
裏から。

th_P2180667.png
th_P2180666.png

th_P2180639.png
もうひとつ。初回特別仕様。

th_P2180670.png
初回特別仕様はライトグリーン。「世界のスーパーカーセット」のアヴェンタドールに似た綺麗な色です。

th_P2180674.png
通常品とは打って変わって、こちらは落ち着いた配色です。私好みはこっちかなぁ。

th_P2180672.png
横から。通常品との違いは色だけです。塗り分けのせいで形状が別物に見えるからすごい。

th_P2180675.png
まえ。

th_P2180676.png
うしろ。

th_P2180689_20170218143533ef9.png
裏から。

th_P2180690.png
地上高が低いと先に触れたので、近くにあったR35 GT-R、セレナとの比較写真も。チェンテナリオが群を抜いて低いのがよくわかりますね。

th_P2180685.png
ここ最近のランボルギーニ車トミカたちを。

th_P2180686.png
それぞれの初回特別カラーも。

th_P2180688.png
奥から手前にトミカ化順に並んでいます。ムルシエラゴのトミカ登場って10年以上前なんですよね。よくもまぁ長々と収集を続けてこれているなぁとしみじみ。

th_P2180678.png
通常と初回を並べて。

th_P2180679.png
初回特別仕様はなくなり次第終了。どこかで見かけたら迷わず確保しましょう。

チェンテナリオと交代でホンダ N-ONEが廃盤になります。こちらも併せてチェックを。

トミカ No.81 ランボルギーニ チェンテナリオ

メーカー:タカラトミー
ブランド:トミカ
スケール:1/65
ギミック:サスペンション
入手状態:新品
発 売 日 :2017年2月18日
納 車 日 :2017年2月18日
標準価格:450円+tax
入手価格:450円+tax
記事分類:新商品レビュー

※発売日や標準価格の情報は参考程度にお楽しみください。入手価格は相場を保証するものではありません。

参考情報元:『約2億1700万のランボルギーニ・チェンテナリオは発売前に40台完売御礼!』- WEB CARTOP
(レトロレトラでは参照資料の正確性は保証いたしません)




Sponsored Link


 
Sponsored Link


にほんブログ村 コレクションブログ ミニカーへ Push7で購読する follow us in feedly Twitterボタン Instagramボタン

“86/BRZまとめ”

Sponsored Link