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R-21 2倍曲線レール 【ゼロから始めるプラレール】

買ったレールの使い方を備忘的に記録していく【ゼロから始めるプラレール】のコーナー。今回は2倍曲線レール。リサイクルショップで投げ売られていたのを回収してきました。名前の通り、曲線レールを2本つなぎ合わせた長さに相当します。わかりにくい写真ですが、下段は曲線レールを2本つなげたもの、上段は今回の2倍曲線レールです。...

R-12 8の字ポイントレール 【ゼロから始めるプラレール】

今回は8の字ポイントレール。凹凸の向きの異なるLとRの2本組です。おことわり:この記事はプラレールビギナーな筆者が学んだことを記録、整理することを目的としています。内容に関してはどうぞ温かい目でお付き合いください。レイアウトは走行に問題ないことを確認した上で掲載していますが、レールの寸法上の正確さに関しては考慮しておりません。パッケージ。裏から。まず大原則の使い方として、名前の通り「8の字レイアウト」を...

プラレール橋脚とトミカシステム橋脚はどこまで代用できるのか。備忘メモ。

プラレール同様に、先日発売したトミカシステムは橋脚を使ってレイアウトを組むことができますが、一見似ている2つの橋脚はどこまで流用ができるのかをさくっと確認してみました。今月トミカシステムのバラパーツの販売が始まるので、その前にチェックを。左がプラレールのミニ橋脚。右がトミカシステムの1段橋脚です。プラレールの橋脚の上に、トミカシステム橋脚を重ねることができます。逆もできます。トミカシステムの橋脚にプ...

J-14 ブロック橋脚 / J-15 ミニ橋脚 【ゼロから始めるプラレール】

まずはブロック橋脚。立体レイアウトをつくるにはこれですね。橋脚なのでレールのせて使います。ブロック橋脚は、ちょうど下にレールをひいて車両を走らせることができる高さになっています。これで、上下に違う車両を走らせることもできますね。ブロック橋脚は上に重ねることもできるのでもちろんぴったり。積み上げると、レールを挟み込むように固定するので安定感が出ます。そしてこっちがミニ橋脚。同様にレールをのせて使いま...

R-18 坂曲線レール 【ゼロから始めるプラレール】

立体レイアウトをつくるのに便利なレールのひとつ。坂曲線レールです。ミニ橋脚1個分の傾きがついた曲線レールです。もう一つ坂曲線レールをつなぎ、ミニ橋脚を1つさしこむことで坂曲線を連続させていくことができます。坂曲線4つの連続で、ブロック橋脚1つ分の高さになり、ここまであがると、下にレールを通して立体交差にすることができます。この高さにするためにミニ橋脚は6個必要です。反対側に逆向きの坂曲線4つ繋ぐと、登っ...