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ソニー SmartWatch2 SW2が届きました

tadatchi

tadatchi

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XperiaStoreから届きました

25日10時から日本では販売開始で、
重たくなるアクセス競争を45分かけて乗り越えて購入しました。
定価購入なので14800円。

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今まで使ってた腕時計がこわれてしまったのでちょうど買い替えです。
どうせ買い替えるならおもしろいものがいいなとおもってこれに。

いわゆるスマートウォッチと呼ばれるものはCOOKOO Watchについで2台目。

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あけて

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Xperiaと接続

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じゃーん!
バンドサイズがじゃっかん大きめです。私だと一番小さいサイズでしめても緩いです。
手首の細い方は細かい調整のできるメタルバンド買った方がいいかもしれません。

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写真共有したり

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着信受けたり(通話はXperiaを持つ必要あり)

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Twitter取得したりできます。

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Xperiaが使えれば操作に戸惑うことはないかと思います。

ハードを見てみましょうか

$tadatchiの育て方。
$tadatchiの育て方。
外観は昨今のXperiaを彷彿とするデザイン。
Android同様に3つのキーが配置されています。
思っていたよりソニーロゴ主張してなくて一安心。

$tadatchiの育て方。
ベルトにもSONYロゴ

$tadatchiの育て方。
SmartWatch2の操作に不可欠な電源ボタンはXperia共通のあれ。
1度押すとバックライト、2回押すとホーム画面に切り替わります。

$tadatchiの育て方。
背面からこの時計がただ者ではないことが伝わってきますね。
もちろん技適と通ってます。

$tadatchiの育て方。
充電はmicroUSBから。防水機なのでキャップ付きです。

$tadatchiの育て方。
4年間ほぼ毎日使い続けていたG-SHOCKと。

$tadatchiの育て方。
G-SHOCK使ってたせいもあると思いますが、
大きさは厚みは全く気になりません。

スマート機能は個人的にはついでのつもりでかってるので
時計機能はちゃんと使えるのか。そっちが心配でした。

$tadatchiの育て方。
屋内(バックライトを点灯させて撮影)

$tadatchiの育て方。
屋外(バックライトを点灯させて撮影)

カメラでの撮影なのでバックライト使っていますが
屋内外ともにある程度の明るさのある場所では問題なく見ることができます。

上の方の写真と違って今回はアナログ表示にしていますが
時計のデザインも5種類から選択することができます。

拡張でカスタムできるのか…とか細かいことはわかりませんが。

$tadatchiの育て方。
$tadatchiの育て方。
XperiaAと

$tadatchiの育て方。
スマート機能おもしろいんですが
でもやっぱりまだ痒いところに手が届ききってない感じがあって
まだまだこれからかなって印象。

この分野は普及するのか、廃れるのか。
個人的には好きなものなので応援していけたらと思います。